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DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る(生写真欠け)

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る(生写真欠け)

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中古販売価格290円 (税込)



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商品詳細

管理番号 136007766001 発売日 2012/04/20 定価 5,040円
メーカー 東宝 型番 TDV-22088D    
出演 AKB48 監督 高橋栄樹 監督 秋元康

備考

※この商品には生写真は付属いたしません。
予めご了承の上、ご購入下さい。

「少女たちを襲う孤独と重圧、喜びと哀しみ、栄光と挫折スターになったことでAKB48が失ったものとは・・・・」

まぶしいスポットライトの裏で、がっくりと肩を落とす少女の背中。6年間、その華奢な体でどれほどの重荷に耐えてきたのだろう・・・。

エースとして、選抜メンバーとして光を浴びながら、襲いかかるプレッシャーと強烈な孤独と向き合う日々。なぜ彼女たちは、身を切られるような風の中、それでも夢に向かっていくのか。傷つくとわかっていても、またそのステージへと上がっていくのか。


スターになったことで、少女たちが手に入れたものと、失ったものとは。シングルCDではミリオンセラーを連発。コンサートは3日間でのべ9万人を動員。「じゃんけん大会」などのイベントでさえチケットは瞬時にソールドアウト。


テレビや雑誌でもAKB48を見ない日はない。だが、表舞台の華やかさだけでは”本当の姿”は語れない。カメラは、AKB48の全てが変わった激動の2011年に完全密着。

報道されなかった壮絶な舞台裏にも潜入し、その光と影を収めてきた。

前作をしのぐ膨大な数の収録テープに詰まった1年の軌跡を、焼けるような独占インタビューとともにつむいでいく。


「今を生きるアイドルの素顔から、日本の未来が見えてくる」


東京、グアム、台湾、シンガポール、そして東北各地へ。分刻みで飛び回るアイドルたちのあらゆる場面、365日に密着!走り続けることをやめない少女たちの息づかい、流れる汗とともに、

ドキュメンタリーは、今を生きる彼女たちが見てきたもの、感じたこと、捧げた祈り・・・それらの内面にまで迫っていく。2011年3月11日。あの日以来、彼女たちは何を思い、どこへ向かおうとしているのか。アイドルとして、ひとりの人間として、今、自分たちにできること・・・。

大事なものを見失うまいと開かれた瞳にあふれる、涙の意味をカメラは問う。

【収録時間】
121分

【画面サイズ】
[1]ビスタ[2]ワイド

【音声情報】
[1]日本語(5.1)[2]日本語

【映像特典内容】
[2]「DOCUMENTARY of AKB48+1」再編集ロングバージョン/「ファースト・ラビット」ドキュメンタリー版ミュージック・ビデオ

【出演者一覧】
監督:高橋栄樹 撮影:村上拓 企画:秋元康 音楽:大坪弘人 出演:AKB48

【内容一覧】
[1]本編[2]特典ディスク

【メーカー】
東宝
2012「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会

【枚数】
2 枚

【映像コメント】
人気アイドル・グループ、AKB48の成長と苦悩を追いかけたドキュメンタリー第2弾。彼女たちにとって重要な年となった2011年に密着。スポットライトの光と襲いかかるプレッシャー。AKB48の“いま”をインタビューとともに紡ぐ。

【製作年】
2012 年

【製作国名】