新学期・新入学におすすめ!ラミーとファーバーカステルの高級万年筆好評販売中!

高級でおしゃれな万年筆。
「欲しい…」と思ってもお値段が高いものも多くなかなか手を出せないという方も多いのではないでしょうか?
そんな方にも高級感のある万年筆がもっと身近に感じられるおすすめシリーズを2つご紹介いたします!
ぜひ、新学期・新生活のお供に特別な1本をご購入下さいね。

機能美と外観の美しさを兼ね揃えた「LAMY」の万年筆

1930年、ドイツの美しい古都ハイデルベルグに設立されたラミー社は、そのユニークなデザインでドイツ国内のみならず、世界中の筆記具市場に新風を吹き込みました。
ラミーの商品は自社専属デザイナーにこだわることなく、バウハウスの思想を持つ世界中の様々な分野のデザイナーとのコラボレーションによって開発されており、様々なデザイン賞を受賞しています。

そんな人気メーカーから発売した万年筆「LAMYSafari」シリーズ。
ラミーといえば「サファリ」といわれるほど、知名度と人気が高いです。
1980年にLAMYのデザインリーダー的存在のウルフギャング・ファビアンによって誕生。
丈夫なABS樹脂製のボディは、その自由度を生かした握りやすいグリップ形状、厚手にも挟める大型のワイヤークリップ、インク残量がわかるボディに設けられた小窓が特徴で’機能美=外観の美しさ’そんな印象を与えてくれる名品です。

ぜひお手元にてお確かめください。

★「LAMYSafari」シリーズのご購入はこちら

人間工学に基づいて設計され機能性に優れた「Faber Castell」の万年筆

「Faber Castell」は1761年カスパー・ファーバーがニュールンベルグ郊外のシュタインで鉛筆の製造を開始したのが始まりです。
1851年に現在の鉛筆の常識となっている六角形デザインが発表され、この鉛筆の「長さ・太さ・硬度」が世界的基準となりました。
プロイセン当時のビスマルク首相がその原型を愛用し、あの名車の生みの親フェルナンド・ポルシェ博士のデッサンに用いた「カステル9000番」は誕生から90余年を経た今もなお変わることなく称賛を集めています。
軸材には、高級家具材に使用されるエボニー(黒檀)、バイオリンに使われるペンナンブコ材、銀張り仕上げ、スターリングシルバーと、4種類の最高級素材を使用しています。
またいち早く環境問題にも取り組みすべての製品開発にエコロジーの思想を徹底しています。

そんな歴史あるメーカーから誕生したのが「グリップ2011 万年筆 」。
理想的な形と長さが、長時間の筆記でも疲れにくい快適さを実現。
人間工学に基づいて設計され、ペンの重さにも配慮。
すべりにくいグリップゾーンに配置されたドットが各色の軸にマッチ。

ぜひお手元にてお確かめください。

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