ジュリアナの祟り | ピックアップアーティスト |通販ショップの駿河屋


ジュリアナの祟りインタビュー

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ゲーム、古本、DVD…「お探しのモノなら何でも見つかる」ネット通販の駿河屋が、アパレル、劇団、スポーツイベントに音楽イベントと様々な分野で「楽しいこと」「面白いこと」をテーマに手掛けまくってる「CORAZÓN」(コラソン)とタッグを組み、新プロジェクトを始めることになった。
その名も「駿河屋マンスリーピックアップアーティスト」。
第9回となる今回のゲストは駿河屋ピックアップアーティスト、2回目の選出となる
ビートたけしさん命名『ジュリアナの祟り』です!!

>1回目インタビューはこちら

インタビュー:植田朝日(コラソン) 撮影:ヤナガワゴーッ!

駿河屋ピックアップアーティスト、2回目の選出。バブリーなグループの再登場!!

ジュリアナの祟り

朝日「今回の駿河屋マンスリーピックアップアーティストはこの方たちです!自己紹介をお願いします。」

ネル「はい!ビートたけし命名トランスロックポップバンド『ジュリアナの祟り』です。よろしくお願いしま~す!!」

一同「(拍手)」

朝日「まずはジュリ祟さん。この駿河屋マンスリーピックアップアーティストついに2回目。そこで、なぜ今回も選ばれたかと言いますと、去年1年間やってきましたが、いちばん駿河屋のために頑張ってくれたのは?と言う話し合いの中で、それは『ジュリ祟』だって言う話を駿河屋さんから頂きまして。」

ネル「いや~ありがとうございます。初の2回目と言うことで。まさかここにきてお呼びがかかるとは思っていなかったので、すごく嬉しいです。」

朝日「売り上げだとか知名度だとかは全然他のアーティストに及んでいないんですよ?」

ネル「なんとも言えないですね。確かに他のアーティストさんには及んでいない!」

ダンク「そうそうたるメンツでしたからね!」

朝日「しかし!店舗でやったイベントの時に色々一生懸命集客をして、駿河屋のためにいちばん頑張って盛り上げてくれたのは『ジュリ祟』だったって!それって嬉しい評価じゃない?」

ネル「そう言っていただけると嬉しいですね~。」

朝日「その話を聞いた時にだったらジュリ祟のためにどっかのタイミングで何かをやろうと言う話となり2回目に突入しました!ということで、改めましてひとりずつ自己紹介お願いいたします!」

ネル「パフォーマーの佐川”ネル”秋吉(さがわ ねる あききち)です。よろしくお願いします!」

朝日「にらんだ?」

一同「(爆笑)」

ネル「にらんでねえわ!下むいてたわ今(笑)」

朝日「いつもこいつにらんでるよね~。俺なんか悪いことした?(笑)なんかいつもパツキンのやつが俺のことをつり目でにらんでるから。(笑)」

ネル「にらんでない!にらんでない!にらんだことないですから!」

朝日「しょうがないね~(笑)」

ネル「しょうがなくないですよ!」

江夏「見た目はにらんでるけど、気持ちはにらんでない!」

朝日「生まれながらにらんでるだけの話だよね。後でお前の顔のアップの証明写真撮ってもらうからね!写真見ていただいて『あ~こいつにらんでるわ~』ってね。では、続いてよろしくお願いします。」

佐川ネル秋吉
佐川ネル秋吉

江夏「僕はリーダーでドラム、作詞、作曲、編曲担当の江夏亜祐(えなつあゆ)です。よろしくお願いします。」

朝日「リーダーはちゃんと曲も作り、メンバーをまとめて頑張ってるよな〜。完全にジュリ祟の心臓だよね!」

江夏「ありがとうございます。そうですね。僕も先ほどの駿河屋さんのお話ではないですけど。世の中金ではない、心だと。それが大事だと思ってます。」

朝日「はい!今のリーダーの発言により、心はいっぱいあげるけど、金はあげないことに決まりました(笑)」

江夏「えっーーー???ちょちょと待ってくださいよ〜」

一同「(大爆笑)」

江夏亜祐
江夏亜祐

朝日「続いては!」

蕪木「はい。ボーカルの蕪木連(かぶらぎ れん)です。よろしくお願いします。」

朝日「今日はより一層ピンクだねえ。髪の毛ね。」

蕪木「はい。染めたてなので。」

朝日「パーティーグッズみたいになってるよね。」

蕪木「ギャハハハハ!ヤッター!!」

朝日「それがヤッターなのかどうか分からないけど(苦笑)ではアピールポイントをお願いします。」

蕪木「え~と。ガチ神主で中臣鎌足の子孫のボーカルです。」

朝日「完全に紅一点女子のボーカルでその他が男って言ったらある意味全然ジャンルは違うけどリンドバーグなわけですよ。それで言ったらもっと本当はド目立ちしてないとおかしいよね?」

蕪木「え、目立ってない?」

朝日「ドセンターにいるのに、ホストっぽくもなければ、にらんでもないし、頭もハゲてないし、『ポニャメガネ』でもないし…。中臣鎌足の子孫なんだよね?何代前なんだよ(笑)」

蕪木「ん~、わからん…。」

朝日「じゃあ、来年またピックアップするからそこまでにまた調べておいて?一年の猶予ね。」

蕪木「はい!」

ネル「そのおかげで来年のピックアップが決まったと言うことですね(笑)」

朝日「はい、続いて。」

江蕪木蓮
蕪木蓮

ダンク「はい。パフォーマーの翌檜”ダンク”冬雪(あすなろ だんく ふゆゆき)です。よろしくお願いします。」

朝日「おーーー。確か君はこの1年でマネージャーからメンバーに昇格した…あれ?元マネージャーの方ですよね?新メンバー?(茶化す感じで)」

ダンク「正式メンバーです。1年前から!」

朝日「1年前のこのピックアップの時に俺ひとことも会話してない気がするんだけど…。」

ダンク「いやいや!そんなことはないです!喋ってました!」

朝日「今はノってるの?」

ダンク「今はノってます!ノリノリです!!」

朝日「どういう感じで?」

ダンク「まあやっぱり、4月の『マイナビブリッツ赤坂』ワンマンまで1ヶ月切っているので無理矢理にでもテンションあげないとね。から元気みたいな感じで。」

朝日「普段はどんなことをやってるの?」

ダンク「ステージ上でですよね?」

朝日「当たり前のだよ!(笑)プライベートのことなんて聞いてないよ!(笑)」

ダンク「普通のバンドとは違って、けっこう振り付けとか掛け声とかが多いバンドなので、それをエスコートするというか引っ張っていく係、パフォーマーと言う仕事をやっています。」

朝日「ということで話を続けていきたいと思いますけど…。」

矢島「ちょっと待って??」

一同「(大爆笑)」

翌檜ダンク冬雪
翌檜ダンク冬雪

矢島「ベース担当!矢島銀太郎(やじま ぎんたろう)です!よろしくお願いします!!」

朝日「で、君は何をやってる方なの?(茶化す感じで。)」

矢島「ベースやってます。あと~…あと~…なにやってたっけ??」

一同「(沈黙)」

朝日「つぶらな瞳で見つめるなよ!」

ネル「意外と顔が整っているんですよ。」

朝日「そうだね。意外とイケメンだよね。って…いまウィンクされたんだけどちょっと戦慄みたいの走った(笑)」

一同「(大爆笑)」

矢島銀太郎
矢島銀太郎

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ジュリアナの祟り

プロフィール紹介

世界で唯一ビートたけしさんが自分のバンド以外に命名した バブリー系トランスpoprockバンド、“現代版ジュリアナ東京”をコンセプトとし、 日本にバブルの再来をさせるべく活動中!
2018/4/12(木)にはマイナビBLITZ赤坂でのワンマンイベント 「向かえ!殿のお膝元」を開催しました。

>ジュリアナの祟り 公式サイト

>Twitter ジュリアナの祟り
>Twitter 蕪木蓮
>Twitter 矢島銀太郎
>Twitter 江夏亜祐
>Twitter 佐川ネル秋吉
>Twitter 翌檜ダンク冬雪

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